アイム・スタッフブログ(宮前区・高津区・麻生区・中原区にあるアイム放課後等デイサービス)

川崎市宮前区にあるアインシュタイン放課後と高津区にあるエジソン放課後、麻生区のモーツァルト放課後、中原区のダヴィンチ放課後で働くスタッフによる、奮闘?記。

生徒さんから少し早目のお年玉をもらっちゃいました
中にはおもちゃのお札と、コインゲームのコインが入ってました。
何を買おうかしら?それとも貯金?
ありがとうね

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「あなたの脂肪が、地球を救う。」

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http://www.metavolunteer.com

医療とエンターテインメントをどうすれば融合できるのか。その挑戦で立ち上げたのがNPOメタボランティアでした。コンセプトは「あなたの脂肪が、地球を救う。」名前はメタボリックをボランティアにつなげるということで「メタボランティア」としました。

親しみやすい・参加しやすい社会貢献活動を目指していたので、わかりやすくダジャレの名前(メタボウリングやメッタ蹴り)をつけることが多く、それが功をそうしたのか多くの新聞や雑誌に取り上げられ、NHKへの出演(生で20分間、キャスターと一対一)も果たすなど、広く世の中に受け入れていただくことができました。

今はこのNPOをさらに拡大して地球規模の健康系貢献活動にすべく、竹田理事長(プロウォーカー)がウォーキングイベントを日々開催しています。お近くの方はぜひ参加してみてください。
直近のイベントはこちら↓

おいしイイ!ウォーク in 隅田川七福神 

http://www.metavolunteer.com/event/cat74/000348.html 


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 メタボランティアを通じて学んだことは“リアル”の大切さです。みんなで空間や会話とともにポジティブな波動を共有することが、最も相手を元気にしていきますよね。医療系企業のお仕事ではバーチャル中心の企画を立てることが多いですが、リアルに勝るもの無しです。
なのでアインシュタインやニュートンにはできる限り多くの人をお誘いしています。子供たちのストレスになるのではないかとか、邪魔になるのではないか、なんて全く気にしないでください。ポジティブな気持ちの方であれば、子供たちは自分から近づいてきて、めっちゃ話しかけてきます。笑

先日、息子が通う保育園で
クリスマス会があり参加してきました。

夕方開始だったので
午前中はお家でゆっくり過ごし、お昼ご飯を食べて習い事のスイミングへ。

1時間みっちり泳ぎ、お昼寝せずに
そのままクリスマス会へ直行。

クリスマス会では、
子どもたちの合奏発表、先生方の出し物、
和菓子の練りきりを使ってお菓子作り、
サンタさんからのプレゼント…

と、内容盛りだくさんでした。


インタビューtimeでは、

お名前なんですか→つちだみゅーまクンです。
何歳ですか→3歳です。
何が欲しいですか→トミカのプラレール。
一言→サンタさん、お願いします。

と、元気いっぱいに答えていました。


その後、少しずつ機嫌が悪くなり
会が終わる頃には、くずりMAX( ̄∇ ̄)


帰りの車では、チャイルドシートに座らせるも、暴れる、暴れる。そして、大泣き。

車を走らせ、ふと横を見ると寝てました。
夕方6時。


家について、夕飯と思い起こすも
起きる気配なく、結局、翌朝7時まで寝てました。


改めて、お昼寝って大事だな~と、感じた1日でした。

※つちだみゅーま改め、つちだりゅうまです。


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我が家には親子の柴犬2匹がおります。
その名も『花子』と『太郎』。
なぜにこんなシンプル、いえ、日本的な名前かといいますと…
人間の我が子の名前を考えるのに大変だったので、せめて犬には簡単にと。3秒即決でした。

先日、花子の左眼の角膜が傷つき、点眼のため初めてのエリザベスカラーデビュー。

散歩に行くと、すれ違う人達から『あっ、エリザベスだ〜』『エリザベス』と声をかけられ、小学生に至っては『エリザベス、エリザベス』と追っかけてくる始末。

初めは花子もなんとも思ってないようでしたが、
『エリザベス』『エリザベス』と何回も言われる度に、『私はエリザベスなの⁉️』『私のこと⁉️』と
振り返り振り返り私に確認。
『あなたの名前は花子よ❗️気にしない気にしな〜い😉😋』と、二人、いえ一人と1匹の絆が深まった散歩でした。🐶👩🏻
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私は、ルールを守らない人が嫌いです。
それをはっきりと認識したのは中学生の頃です。
それに気付いたきっかけは、校則。
髪を染めたりしている人や、授業中に私語をしている人、
高校のときは、スカートを短くしている人が(私立の女子校なのでスカート丈にはうるさかったのです)嫌で、友達に対してもスカート短いから直しなよ、など、容赦なく注意していました。

ですが、実際はもっと小さい頃からルールを守らないことが嫌だったようです。

前に収集癖?で書きましたが、収集癖のある私に「毎日持ち帰るのは一つだけ」というルールを母がつくりました。沢山持ち帰りたくてなかなか動かなかったそうですが、結局、「選ぶのに時間はかかったけれど、約束はちゃんと守ってた」そうです。

あとは、幼稚園の頃の話。
幼稚園で喧嘩が発生しました。
止めに入った先生が喧嘩をしていた子に事情を聞く。
しかし、よくあることですが、両者は自分の都合の悪いことは言いません。
喧嘩を見ていた私は起こったことをありのまま、先生に伝えた…とのこと。

傍から見てたら、ただの正義感の強い子、だったと思います。
ただ、この傍から見た正義感は実は正義感ではなかったのです。

長いので続きます。

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